

BLUES MAN
W300 D300 H500 響き線内蔵
ボディー[メイプル] トップ[ブナ/ミディアム]
カホンという楽器は、どうあがいても木の箱。だからいいということもありますが、叩くのが楽しい、音がいい、だけではもう満足できなくなってきた方も多いのでは。
SIGNカホンでは、今までオイルフィニッシュにこだわってきましたが、塗装に合わせた材質選びや加工もできるということがわかってきたので、プレミアムシリーズとして、アートカホンシリーズをスタートさせることにしました。つまり、かっこいいものを作るためには、塗料も選ばない、ステージで目立ちたい、使わない時は眺めて楽しみたい、楽器としての地位 向上、いろんな意味を込めて、クオリティーを追求していきます。
その第一弾として、びかびかの3トーンサンバーストに塗られたカホン、その名も「BLUES MAN」。写真では分かりづらいですが、もう、写り込んで撮影が大変なくらい磨き上げられたボディーは、ウレタン塗装でポリマー処理までされているというこだわり様です。音質を殺さないようにできるだけ、薄く、硬く、滑らかに仕上げられています。
もちろん、オプションとしての塗装もうけたまわりますので、お好みのオーダーメイドカホンに「BLUES MAN」はいかが。
